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2008/11/14 (Fri)
James Bond 007: Quantum of Solace

皆さん。

知ってますよね?

とっても有名な 007

のゲームです。

このごろ?公開された

最新作をフューチャーした。

らしいです。

自分は、スパイなど、1人でやる

そういうゲームは嫌いなので、やらないのですが、

興味がある人はやってみてはいかがでしょうか?デモです↓↓↓

ファイルをダウンロードする

***torrent***http://astor.blog.shinobi.jp/Entry/5/

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2008/11/09 (Sun)


お久しぶりです。

本作はぼ~っとPCを眺めいたら見つけたやつなので、期待しないでください

説明とか見た感じでは

部下に命令を出してミッションを進めていく

という感じでしょうか。

舞台はD DAYことマーケットガーデン作戦

ベイカーさん

が主人公です。

前作と変わったことといえば、ソロで戦いに行くことができるようになったことや

強力な武器

これが。出現したことです

マルチプレイも最大20人と

かなりすごいですね。

自分は絶対に買いませんが、機会があったら買おうかなぁ

と考えています。

PLAYした人がいましたら、ぜひ感想をお聞かせください。

それでは!!!

ムービー

2008/10/19 (Sun)
本作はFPSです。発売日は2008/11/11

ムービーはこちら⇒ http://trailers.gametrailers.com/gt_vault/6938/t_codwaw_debut_tr_h264.wmv

そして、マルチプレイ動画はこれ。DLとなってる

http://gamedaily.newaol.com/pub/COD_WaW_2Player_Co-op_Trailer.zip zip圧縮されているので気をつけてほしい。

シリーズ第5作となる本作では,連合軍と日本軍が激突した太平洋戦争がフィーチャーされており,東南アジアのジャングルなどを舞台とする熾烈なゲリラ戦が描かれる。

前作
Call of Duty 4: Modern Warfare では、ハイテク兵器が支配する近未来の戦場が描かれたが,第5作では再び第二次世界大戦に焦点が当てられることになる。

「これまでにない戦闘パターンを持っている」という日本兵は,体中に木の枝をくっつけて,ジャングルの茂みから飛び出してはバンザイ・アタックを仕掛けてくる。どこかホラーゲームにも似た恐怖感も感じられるのだが,椰子の木の上で待ち構える日本兵が,あまりにも遠くから発砲しているためデモの担当者に簡単に見つけられてしまい,木にひっかかったまま火炎放射器で燃やされるのを見ていると,やはり日本人としてはどこか複雑な気持ちになってしまう。


今回見たソビエトのキャンペーンでは,プレイヤーはスナイピング技術のあるロシア人兵となってプレイを始めることになる。シングルプレイ用キャンペーンの冒頭は,「1942年9月17日,スターリングラード」の文字が。
 プレイヤーは,画面がフェードインしてくると共に,ほかのロシア兵の屍に混じってウンウンと唸りながら目を覚ます。同じような境遇の仲間達は,残兵を探してパトロールしているドイツ兵士に見つかり次第,撃たれてとどめを刺されている。そんな光景を見ながらじっとしていると,這いずるようにやってきたのが,サージェント・レズノフ(Sgt. Raznov)だ。彼は,指が負傷してしまって引き金が引けないらしく,プレイヤーにスナイパーライフルを持たせて後ろから付いてくるように指示する。


 最初のミッション
は,ナチスの将校をスナイピングで撃ち殺すことだ。レズノフが3日間も追いかけていた人物だというが,パトロール兵達が2人一組で警護している街の一角に黒ベンツでやってきたのだ。レズノフに「爆撃機が上空を通っているうちに銃撃すると,居場所を知られることなく任務遂行できる」と言われ,爆音で過ぎ去っていく爆撃機編隊の下で,将校を含めた10人ほどのドイツ兵を次々とモノにしていった。



こんなところである。発売日は
2008/11/11

***torrent http://astor.blog.shinobi.jp/Entry/2/
2008/10/16 (Thu)

今回、紹介するのは。[S.T.A.L.K.E.R.: Clear Sky]というゲームです。カテゴリーを見てもらえばわかると思うのですが、このゲームはFPSです。

 何作かあるのですが、今回はこれだけで紹介します。物語はこのような感じでSTARTします。



プレイヤーが“Scar”という名の傭兵(Mercenary)になって活躍する。時代背景としては,前作の1年前を描いている。1年前というと,ゲームの設定では2011年であり,2006年にチェルノブイリで起こった第2の爆発事故からは5年後となる。謎の爆発事故の直後に発生した異世界「ZONE」は,前作よりはるかにアクティブで,奇怪な現象が立て続けに起こる不気味な地域です。

 オープニングムービーでは,Scarが科学者の一団を案内してZONEに潜り込んだとき,その内部から強力なエネルギーが放出されます。引率していた科学者達は皆死んでしまったが,ただ一人Scarだけが生き残り,Lebedevというリーダーが率いるClear Skyという一団によって助け出されます。

ざっとこのような感じです。



イントロムービーでは,主人公Scarが科学者の一団を率いてゾーン内部を進んでいる場面が映し出される。このあと,中央部と思われる地域において,エネルギー放出(Energy Emission)と呼ばれる大爆発が起きる
オープニングの爆発で気を失った主人公を救い出し,さまざまな任務を与えてくれるClear SkyのLebedev。本作ではPDAを使って彼と交信したり,サブクエストのログがアップデートされたりする。PDAも使いやすくなった
2度目のエネルギー放出により,目の前のストーカーがポックリ死んでしまった。この放出にもScarが生き残ったことから,彼になんらかの耐性があると見たLebedevが,大きなミッションを要請してくることになる
ゲームが始まり,Lebedevのいる小屋を出たシーン。Clear Skyは前作でも使われたグラフィックスエンジン「X-Ray」のver.1.5を利用して開発されており,モヤなどを通して光の質感が表現されるVolumetric Lightingはその新機能の一つ
また,ゲームをプレイし始めてすぐに気づくのが,銃のリロードの際に遠方がぼやけるDepth of Field。さまざまな新機能が追加されたX-Ray 1.5が描き出すZONEの景観は非常にリアルで雰囲気がいい
Sidrovichだけでなく,前作に登場していたキャラクターが何人も登場するので,ファンにとっては懐かしいかも。相変わらず,会話メニューの選択やトレーディングの際に何度も同じセリフを繰り返すうっとおしさも健在だが

本作から新たに加わったFactions Warというゲーム要素。

本作には,無法地帯のZONEに規律をもたらすことを使命とするDuty,そして思うがままの生活をするために「自由の戦い」を選んだFreedomという2大ファクション(組織)のほか,上記のClear Sky,外部から送られてきたものの,さまざまな理由でZONEに取り残されてしまったMilitary,そしてどのグループにも属さないLonersと盗賊であるBandits,さらには裏切り者集団であるRenegadesという六つのファクションが存在します。
 そしてFactions Warとは,プレイヤーがこれらファクションの中から好みの勢力に誓いを立て,陣取り合戦を楽しむというものなのです。
 Clear Skayでは,前作もそうだったように「A-Life」と呼ばれるAIシステムでNPCが制御されており,それぞれのクリーチャーや人間は独自の意志を持ってZONE内を行動しています。
 そのため,たとえプレイヤーの目には見えなくてもマップのどこかで常に戦いが繰り広げられており,プレイヤーが特定のファクションに属していれば,この戦闘に加わることができます。戦いに勝ち,ファクションのコントロールしている地域を広げていくことで,プレイヤーは敵の攻撃にさらされることなく行動できるようになるわけです。

以上。 4Gamer から転載させていただきました。
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